新春1月特別公演開催!西区の初春に響く 「尺八 箏・十七絃饗宴」 伝統 「木遣」「梯子乗り」 大阪発祥の伝統芸 「乙女文楽」

新春1月特別公演開催!西区の初春に響く 「尺八 箏・十七絃饗宴」 伝統 「木遣」「梯子乗り」大阪発祥の伝統芸 「乙女文楽」

邦楽合奏において低音域を担当する楽器として宮城道雄が開発した多絃箏(十七絃の箏)と尺八、箏の邦楽ユニットの演奏や江戸文化の華である木遣、梯子乗りを継承されている皆さんの素晴らしい演技、そして昨年5月、西区民センターで公演され、大反響、大盛況を博した乙女文楽の感動、興奮を新春にふさわしく華やかに公演していただきます。

日 時:平成30年1月28日(日)
開 演:14:00~16:00 (開場13:30)
費 用:3,000円(前売り)  3,500円(当日)
*小学生及び障がい者(要障がい者手帳) 1,500円   (前売り・当日とも)
対 象:どなたでも(こども保護者同伴)
定 員:300名

出 演 

邦楽ユニット 玉梓(Tamazusa)
メンバー 麻植武志(尺八奏者) 渡部志津子(箏・十七絃奏者)
共演メンバー 大八木幸恵(箏・十七絃)竹村雅萌(箏)

江戸「町火消」伝統技能の保存・継承
浪速鳶伝統保存会 

乙女文楽 吉田 光華        

司 会 和田 りつ子


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